積立投資を学ぶ

少額から資産形成が可能

投資信託を使うことで、少額から気軽に投資することができます。

時間分散することで 購入価格を引き下げることも可能

例)手元に12,000円あります。りんごを毎月、定量、定額で購入した場合、そして一括で購入した場合を考えてみましょう。

【前提条件】
●りんごの現在の値段は100円です。
●りんごの値段は1カ月後150円、2カ月後50円、3カ月後100円で推移すると仮定します。

積立投資の魅力2イメージ図

※上記はイメージです。※上記は積立投資を活用することで、平均購入価格が安定することを示した事例です。必ずしもすべての事例に当てはまるものではありません。

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相場が悪くても、 損益がプラスになることも

例)投資信託を毎月1万円ずつ購入した場合と一括購入した場合を考えてみましょう。

積立投資の魅力3イメージ図

※上記はイメージです。※上記は積立投資を活用することで、平均購入価格が安定し損益がプラスになることを示した事例です。必ずしもすべての事例に当てはまるものではありません。相場が継続して上昇し続ける場合等、一括投資の方が有利な場合があります。

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時間を味方に!

目標額を決めて早い時期から積立てましょう。

時間を味方に!イメージ図

※現金で保有した場合の試算。

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複利効果!

少し利回りを高めるだけで、将来に大きな差が出ます。

積立投資シミュレーション

(投資期間:20年間、毎月3万円ずつ投資)

積立投資シミュレーションイメージ図

※毎月複利。

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相乗効果 《時間×複利効果》

例)「毎月3万円を10年間積立てた場合」と「毎月1.5万円を20年間積立てた場合」を考えてみましょう。

相乗効果イメージ図

※毎月複利。年利回り0.01%以外は万円以下を四捨五入。
※上記の計算結果は条件を仮定して行なっており、特定の金融商品のパフォーマンスや実際の投資環境を反映するものではありません。

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はじめようと思った時が吉日 時間を味方につけ、相場の値動きに一喜一憂せず長く続けることで大きな投資効果が期待できます。あなたも積立投資で資産形成をはじめてみよう! ▲ページの先頭へ

日経平均株価を過去の4局面で積立投資した場合

(1980年1月末~2017年9月末)毎月末3万円ずつ、積立回数100回=投資期間8年4カ月

日経平均株価を過去の4局面で積立投資した場合のイメージ図
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ご参考 バブルのピーク('89/12')から現在まで毎月末3万円ずつ積立投資を続けていたとしたら・・・ 投資額1,002万円→現在評価額1,441万円 +44%

(出所)ブルームバーグ

上記は日経平均株価の過去の4局面で2通りの投資をしたものと仮定したシミュレーションです。将来の成果をお約束するものではないことにご留意ください。
「積立投資」:毎月末3万円ずつ 「一括購入」:期初全額
※上記は大和投資信託が試算したものであり、税金等諸費用は考慮していません。また、元本の安全性および将来の成果を示唆・保証するものではありません。
※四捨五入の関係等で数値が一致しない場合があります。※日経平均株価の数値は小数点以下を切り捨てています。
※日経平均株価は、日本経済新聞社によって独自に開発された手法によって算出される著作物であり、同社は、日経平均株価自体及び日経平均株価を算定する手法に対して、著作権その他一切の知的財産権を有しています。同社は、日経平均株価の計算方法など、その内容を変える権利及び公表を停止する権利を有しています。

毎月積立の効果を確認したり、自分に合った投資スタイルを診断することができます。

積立投資を学ぶ

「iツール」は、
簡単な質問から投資スタイルを診断する 「ファンドロイド」
いろいろな資産に分散投資した場合のリスクの軽減効果をシミュレーションできる 「資産分散シミュレーション」
毎月積立の時間分散効果を確認できる 「ドルコスト平均法シミュレーション」
で構成されています。

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