iFreeレバレッジ FANG+ 追加型投信/海外/株式/特殊型(ブル・ベア型)

NYSE FANG+指数 × レバレッジ2倍

当ファンドはNYSE FANG+指数を対象にしたレバレッジ型ファンドです。
日々の基準価額の値動きがNYSE FANG+指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。

最新の基準価額と純資産はこちら

FANG+(ファングプラス)とは?FANG+(ファングプラス)とは?

※上記は2020年8月時点

ファングとは?

NYSE FANG+指数とは

NYSE FANG+指数は、次世代テクノロジーをベースに、 グローバルな現代社会において人々の生活に大きな影響力を持ち、高い知名度を有する米国上場企業を対象に構成された株価指数です。 NYSE FANG+指数は、これらの企業に等金額投資したポートフォリオで構成されています。

※当指数は、四半期(3・6・9・12月)ごとに等金額となるようリバランスを行ないます。

※FANG+(NYSE® FANG+TM)は、ICE Data Indices, LLCまたはその関連会社の登録商標です。

「FANG」

ファングとは?「FANG」

指数のパフォーマンス指数のパフォーマンス

指標について 指標について

(出所)ブルームバーグ

レバレッジ型ファンド(2倍)の値動きのイメージレバレッジ型ファンド(2倍)の値動きのイメージ

レバレッジ型ファンドは、対象指数・相場の日々の値動きに対して2倍、3倍等の
レバレッジをかけた運用成果を目指して運用を行なう投資信託です。

相場の上昇局面
相場の下落局面
  • ※日々の基準価額の値動きは、対象指数の値動きの「ちょうど2倍」になるとはかぎりません。
  • ※上記はあくまでイメージであり、将来の成果を保証するものではありません。
  • ※ファンド保有期間が2日以上の場合の投資結果は、通常「2倍程度」になるわけではありません。

当ファンド(投資信託)のリスクについて

当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。
信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。

基準価額の主な変動要因については次のとおりです。
「価格変動リスク・信用リスク(株価の変動、債券の価格変動)」、「株価指数先物取引の利用に伴うリスク」、「パフォーマンス連動債券への投資に伴うリスク」、「連動対象の指数に関するリスク」、「為替変動リスク」、「カントリー・リスク」、「その他(解約申込みに伴うリスク等)」

※ ファンド保有期間が2日以上の場合の投資成果は、通常「2倍程度」になるわけではありません。

※ NYSE FANG+指数が上昇・下落を繰返した場合には、当ファンドの基準価額は時間の経過とともに押下げられることとなります。

※ 基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。

※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「投資リスク」をご覧ください。

お客さまにご負担いただく費用

iFreeレバレッジ FANG+の購入時や運用期間中には以下の費用がかかります。(2020年8月現在)
詳細につきましては、「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。

お客さまに直接的にご負担いただく費用

  • 購入時手数料
    販売会社が別に定める率
    <上限>2.2%(税込)
  • 信託財産留保額
    ありません。

お客さまに保有期間中に間接的にご負担いただく費用

  • 運用管理費用(信託報酬)
    運用管理費用の総額:日々の信託財産の純資産総額に対して年率0.9845%(税込)
    投資対象とするパフォーマンス連動債券の費用等:年率0.29%程度
    実質的に負担する運用管理費用の概算値:年率1.275%(税込)以下
    (パフォーマンス連動債券にかかる費用等を含めたものです。実際の組入状況等により変動します。)
  • その他の費用・手数料
    監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の費用等を信託財産でご負担いただきます。

※当ファンドおよびパフォーマンス連動債券における「その他の費用・手数料」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。

※購入時手数料について、くわしくは販売会社にお問合わせください。

※手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。また、上場投資信託証券は市場価格により取引されており、費用を表示することができません。