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投資信託基礎講座

投資信託を選んでみよう

投資目的を明確にする

投資をする目的を明確にすることで、運用期間のめどや、とることのできるリスクなどが、具体的にイメージしやすくなります。

どんな投資信託があるのか

投資信託が組み入れる金融資産の種類で
株式投資信託と公社債投資信託に分かれます。

それぞれの金融資産がどういう値動きをするかを知ること

投資信託が組み入れるそれぞれの金融資産は下記の表のように、一般的には異なった値動きをする傾向があります。
またそれぞれの金融資産も日本のものと海外のものでは異なった値動きをする傾向があります。

投資信託を知るために

運用会社(委託会社)が作成する投資信託の目論見書(投資信託説明書)やリーフレットなどの資料は、大切な情報の宝庫です。
目論見書には下記のようなことが記載されています。購入時には必ず確認し、ぜひ活用してください。

  • 当サイトは大和証券投資信託委託株式会社が情報提供を目的として作成したものです。特定ファンドのご購入にあたっては、販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
  • 投資信託は値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではありません。信託財産に生じた利益および損失はすべて受益者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。
  • 投資信託は預金や保険契約とは異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 当サイトは信頼できると考えられる情報源から作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。運用実績などの記載内容は過去の実績であり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。また、税金、手数料等を考慮しておりませんので、投資家の皆さまの実質的な投資成果を示すものではありません。記載内容は資料作成時点のものであり、予告なく変更されることがあります。
  • 分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。分配金が支払われない場合もあります。

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