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ダイワSRIファンド

コード: 4858 協会コード: 04313045
日経新聞掲載名
(または略称):
SRI 協会商品分類: 追加型投信/国内/株式
検索用
投資先分類:
国内株式 税区分: 株式投資信託
決算: 年1回(毎年5月19日(休業日の場合、翌営業日))

ファンド_4858_画像

運用実績(毎月更新)はファンドレポートでご確認ください。「レポート お知らせ等」に掲載されています。

目的と特色 [ファンドの目的]
わが国の株式に投資し、信託財産の成長をめざします。

[ファンドの特色]
1.わが国の株式の中から、CSR(企業の社会責任)への取組みに着目して、持続的な成長が期待される銘柄に投資します。

2.ポートフォリオの構築にあたっては、企業のCSR評価と投資価値を勘案します。
・株式会社インテグレックスの調査情報を参考にします。

※株式会社インテグレックスと弊社の間には、投資顧問契約が締結されています。

3.TOPIX(東証株価指数)をベンチマークとして中長期的に同指数を上回る投資成果をめざします。

〜ファンドの仕組み〜
・当ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行ないます。
・マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上とすることを基本とします。
・マザーファンドにおいて、株式の実質的組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上とすることを基本とします。

4.毎計算期末に、収益分配方針に基づいて収益の分配を行ないます。

サスティナビリティを考えよう

※大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。

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販売会社

全2社

  • 証券会社:2社

販売会社一覧

 
[東証株価指数(TOPIX)とは]
東京証券取引所の第1部に上場されているすべての銘柄の時価総額を指数化し、株価の変動をとらえようとするものです。
TOPIXは、1968年(昭和43年)1月4日(基準時)の時価総額を100として1969年(昭和44年)7月1日から株式会社東京証券取引所が算出・公表しています。
新規上場、上場廃止、増資など市場変動以外の要因により、時価総額が変わる場合には、基準時の時価総額を修正して、指数の連続性を維持します。

[東証株価指数の権利等]
  • 東証株価指数(TOPIX)は、株式会社東京証券取引所の知的財産であり、この指数の算出、数値の公表、利用など株価指数に関するすべての権利は、株式会社東京証券取引所が有しています。
  • 株式会社東京証券取引所は、TOPIXの算出もしくは公表の方法の変更、TOPIXの算出もしくは公表の停止またはTOPIXの商標の変更もしくは使用の停止を行なう権利を有しています。
 

基準価額・運用実績

2010/09/02
基準価額 前日比 純資産総額
6,365円 +64 26.73億円

画像:基準価額と純資産の推移グラフ
折線グラフ:基準価額(左目盛)
棒グラフ:純資産総額(右目盛)
 :分配日

チャート、ヒストリカルデータ

※期間別騰落率は収益分配金(税引前)を分配時にファンドへ再投資したものとみなして修正した価額の騰落率です。

他の人は?

このファンドをお気に入り登録している方は、他にもこのようなファンドを登録しています。

  • 当サイトは大和証券投資信託委託株式会社が情報提供を目的として作成したものです。特定ファンドのご購入にあたっては、販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
  • 投資信託は値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではありません。信託財産に生じた利益および損失はすべて受益者に帰属します。
  • 投資信託は預金や保険契約とは異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
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  • 分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。分配金が支払われない場合もあります。